2017年12月09日

ダレカサンを思い出す

「ダレカサンは私のことなんかどうでもいいのに」
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道を歩いていて。
電車に乗っていて。

男性を見るとき、ダレカサンを思い出す時がある。

"ダレカサンはあんな髪型だったかな...?"
"ダレカサンに似ていたかな...?"

私は、これからずっと、
ダレカサンを思い出して生きていくんだろう。

ダレカサンは私のことなんか、どうでもいいのに。


...ダレカサン。

...あなたに私の人生の全てを捧げたいのに...

(でもそれは、叶わない...)





posted by かげ子 at 01:53| Comment(0) | ダレカサンのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月04日

ダレカサンを想い泣いた

私には夫がいる。
夫は私を「世界一愛してる」といつも言う。

...私は、昨日夫に抱かれた。

その後、ダレカサンを想い泣いた。

"ダレカサンに抱かれたい"、私の心はそう願う。

でも、叶わない。

ダレカサンは私を拒絶した。

手紙を何通か出し(トータル8~10通くらい)、
彼のFacebookに「いいね!」したら、
警察が来てストーカー警告だ。
(たったそれだけだよ?)

だから私は、もう何もできない。

...私は1人、ただ彼が恋しいと泣くだけ...





posted by かげ子 at 03:27| Comment(0) | ダレカサンのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月02日

「私を殺してください」はつまり

ダレカサンへの手紙に、
「(私のことが必要ないなら)私を殺してください」って書いた。

つまり、私が言いたかったのは、
「あなたに私の命を捧げます」ってこと。
「命がけで愛してます」ってこと。

(でも皆から、「気が狂ってる」って思われたようだ。)

私が昔読んでいたマンガの主人公が言っていた。
「好きになったら、命がけ」。




「好きになったら、命がけ」




posted by かげ子 at 05:31| Comment(0) | ダレカサンのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダレカサンは私の事なんか

...新しいブログは、静かでいいな。
(多分、読んでるのは私だけ。)

。。。

昨日歩いていて、
"ダレカサンは、走りながら私を思い浮かべるんだろう"と思った。

真偽は不明。(調べようがない。)

...でも、ダレカサンは私のことなんか、どうでもいいんだ。

だって、好きな女が他人に抱かれていたら、
その状況は耐えられないから、行動を起こすだろう?

なにも行動が無いんだから、
(ダレカサンは私のことが)好きじゃないってことだろう。




...説明しますと、「ダレカサン」は、私の本当の相手です。

世界にはたった1人、私のためだけに存在する人がいて、
それがダレカサンです。






posted by かげ子 at 05:03| Comment(0) | ダレカサンのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする